やっぱりクレジットカード持つならゴールドカードが欲しいって思ってたんですけど、ようやく審査に通過して念願のゴールドカードを持つことが出来ました。ゴールドっていろいろ特典があるのですごく便利ですし、やっぱりお財布に入ってるのを見ると嬉しくなっちゃいますね。ちなみにゴールドも様々。私みたいな庶民でもOKですよ。
カードローンの会社を選ぶときには、金利の低いところから選ぶということが一般的だそうです。各カードローン会社では、借入金額に応じて金利が設定されています。金利は返済時にプラスして支払わなければいけない金額になるので、できる限り金利が低い会社を選ぶことで、返済額の負担を抑えることができます。借入時には、返済のことも考えておきましょう。
「クリーンはしだて1人1坪大作戦」が3日、京都府宮津市の天橋立一帯で行われ、地元の住民や観光客ら約1800人が天橋立を美しく清掃した。
地元の住民団体や商業団体などでつくる実行委員会が主催し、今年で36回目。天橋立の南北2カ所を拠点に清掃活動を進める一方、東日本大震災への募金活動も行った。
参加者の中には、家族連れの姿も多く見られた。参加者は熊手や軍手を持ち寄って、放置すると富栄養化の原因となって松の成長を妨げる松葉やごみを拾い集めた。
今年は富栄養化の一因とされ、砂浜にまで侵食する下草の除去にも初めて取り組み、集まった松葉などのごみは昨年より1トン多い4・5トンに上った。
宇治市少年少女合唱団の第33期入団式が3日、京都府宇治市宇治の宇治公民館で開かれた。新入団員に入団証が交付され、上級生たちが歌で入団を祝った。
新入団員は宇治市内の小学2年〜6年の16人。一人一人、入団証を手渡された。合唱団長の広野中3年松井麻弥さん(14)が「一緒に楽しく歌いましょう」と歓迎。新入団員を代表して大久保小6年長谷川ちひろさん(11)が「上手に歌えるよう一生懸命頑張ります」と話した。
その後、合唱団の上級生たちが「歓迎の歌」として「さくらさくら」などを歌った。
京都府綾部市宮代町の綾部八幡宮で3日、春季大祭が営まれた。宮司らが昔の米作りをコミカルな所作で再現する神事「お田植え式」を奉納して、大勢の参拝者を楽しませた。
お田植え式は1年の五穀豊穣(ほうじょう)を願って約200年前に始まったが、太平洋戦争で中断。四方彰・前宮司らが17年前、古文書を基に復活させた。
田に見立てた舞台では笛や太鼓の音が響く中、翁(おきな)の面を付けた奈島正倫宮司がくわを使った田起こしや牛の力を借りる田すき、田を荒らす鳥を追い払うしぐさなどをユーモラスに表現。旧綾部町内五つの神社の氏子総代が白装束姿で田に苗を植え付けると、3色の傘鉾が「さんやれ」の掛け声でにぎやかに舞台に練り込み、豊作を願った。
相鉄ホールディングス(横浜市西区北幸2)は横浜版モノポリーの巨大ゲームボードをYahoo!JAPANの東日本大震災被災地チャリティーオークションに出品している。(ヨコハマ経済新聞)
「モノポリー」は、企業や街の名所を買い集め、不動産王を目指す人気ボードゲーム。1935年にアメリカで発売されてから、世界で約2億5,000万個以上を販売している。
巨大ゲームボードは、横浜を舞台にしたご当地ボードゲーム「横浜版モノポリー」の発売を記念し、昨年12月から「横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ」(西区北幸1)の吹抜ロビーに掲出していたもので、実物の30倍以上の大きさ。この大きさのモノポリーを一般人が手に入れる機会は世界的にも過去に例がないと言われている。
チャリティーオークションは、巨大ゲームボードと限定5,000個で販売した「横浜版モノポリー」1個をセットにして提供。オークションの入札は4月6日22時までで、4月4日10時30分現在、入札は110件を超え、入札金額は25万円となっている。落札後の売上金は、環境保護団体「GUC・ピアチェーレ」を通じて日本赤十字社に全額を寄付する予定。
2000年モノポリー世界チャンピオンで日本モノポリー協会専務理事の岡田豊さんは「『家族や友達などを集めてモノポリーの大会を開いてみたい』といった、モノポリーイベントに関して落札者の方に何らかのご要望がありましたら、日本モノポリー協会ができる限り相談に乗ります。もちろん、モノポリーをよく知らない方でも大丈夫。希望があれば、私が直接伺って、遊び方を教えさせていただきたいと思います」と話す。
横浜版モノポリーは、有隣堂やファンケル、エバラ食品、サカタのタネ、リスト、相模鉄道、テレビ神奈川、神奈川新聞社など横浜を代表する企業14社、大さん橋や横浜ランドマークタワー、山下公園、新横浜ラーメン博物館など横浜の名所施設・スポット15カ所、プロ野球「横浜ベイスターズ」やサッカーJ1 「横浜F・マリノス」といった人気スポーツチームなどを盛り込んでいる。通貨の単位には、横浜近辺で語尾に使われる方言の「じゃん」を採用。監修はコピーライターの糸井重里さんが会長を務める日本モノポリー協会(東京都港区)。
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